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とある科学の超電磁砲 第7話 「能力とちから」感想

2009年12月12日 14:05


虚空爆破(グラビトン)事件が本格的になってきました。
やっと原作の本筋に入ったので安心してきたところですw

どうでもいいですが、上の美琴を見るとどうしてもネコアルクを思い出してしまうw


続きは 第7話 「能力とちから」感想です。


虚空爆破事件が増え続けていて、しかもジャッジメントの負傷者も増えているそうです。
黒子たちは事件の犯人を追うことに忙しく、美琴と遊ぶ余裕がないほど忙しい。
黒子はちゃんと仕事のけじめをつけているから偉いね。

この事件の犯人はジャッジメントに恨みを持っています。
いろんな責任をジャッジメントに押しつけて、それで役に立たなかったらジャッジメントのせいにする・・・。
身勝手な人ですよね。
しかもそれが原因でジャッジメントを攻撃するとは・・・。
八つ当たりとしか思えん。

この犯人が選んだ次のターゲットは初春。
初春たちがいる場所は人が賑わうデパート・・・。
そんなところで爆発が起きたら初春だけではなく、多くの人たちにも被害に遭いますよ・・・。
犯人はこの騒ぎで自分の力を見せつけたいんでしょうね。
努力の積み重ねでここまできた美琴にとって、この爆弾魔のように力を言い訳にする人は一番許せないタイプ。
この二人は本当に対照的ですね。


爆弾は美琴の力で止めることができませんでしたが、上条がお得意の右手で打ち消してましたね。
今回の一番美味しいところを上条さんが持っていくとはww
事件後の現場を見ると爆弾の威力のすごさがわかります。
上条さんがいなかったら大変なことになってましたな。



和んだシーン

美琴はお気に入りのパジャマを見つけました。
見てくださいよ、この美琴の表情!
そんなところに佐天たちが現れる。


佐天 「うっわぁ・・・見てよ初春、このパジャマ。こんな子供っぽいの今時着る人いないよねぇ」
初春 「小学生のときぐらいまではこういうの着てましたけど、さすがに今は・・・」

み、美琴さんがかわいそうやろー!
この佐天の言い方はグサッとくるわw


美琴佐天たちが別の場所にいる隙に服を合わせる。
当麻 「何やってんだビリビリ」
まさかのこのタイミングで上条が登場。
この人は神出鬼没だよなw

誰にも見られたくないときに上条に見られ、焦っている表情がかわいいのう。
でもこんなときにも喧嘩の続きをしようとか言うなw


今回の上条の顔がおかしい気がするw
なんか・・・丸くなりましたね。



今回の黒子さん



黒子がかわいくて仕方がない。


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コメント

  1. ひろこんぐ | URL | -

    Re: とある科学の超電磁砲 第7話 「能力とちから」感想

    パジャマ、かわいいですね~。
    いい夢が見られそうです♪
    キャラたち、かわいいですね。

    あ、新年旅行、中止になってしまいました・・・。
    行きたかったのに・・・ううっ。

  2. 鳥吉 | URL | -

    Re: とある科学の超電磁砲 第7話 「能力とちから」感想

    >ひろこんぐさん
    パジャマかわいいですよね!
    私はけっこう好きなんですが、まさかダメだしがでるとは…。
    自分のセンスは小学生レベルなんでしょうか(^_^;)

    中止になってしまったのですか!
    また行ける機会がありますよ!
    杜の都はいつでも待ってます!

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